Loading...

通園中のみなさまへ

ひまわり組

クラステーマ:友だちと好きなこと楽しいことを経験しておもいやりの気持ちを育てよう!

5歳児 担任:アイミ先生 

5歳児クラスは就学に向けた大切な1年です。自分のことだけでなく友だちのことも考えながらクラスがひとつの目標に向かって力を合わせる場面が増えてきます。今までの保育園生活で培ったことを生かし、友だちを思いやりながら協力したり、主体的に活動できるようになってほしいと思います。また、目標に向かってがんばる粘り強さを身につけ、達成した時の充実感を十分に感じられるようにしていきたいと思います。そして、一人ひとりの個性も大切にしながら好きなことをとことん楽しめるクラス作りに努めていきます。

参加行事 

 4月    入園式・始園式・健康診断
 5月 お楽しみ子ども映画会・ぎょう虫検査・梅もぎ
 6月 歯科検診・個人面談・保育参観
 7月 七夕集合会・水遊び(7〜8月末)・なすの収穫・とうもろこし狩り・じゃがいも掘り
 8月 流しそうめん・野菜BBQ・ブルーベリーの収穫・トマト、ナス、ピーマンなどの夏野菜の収穫・野菜BBQ
 9月 おもしろ子ども縁日・緊急災害時引き渡し訓練・柿もぎ
 10月 運動会・お楽しみ子ども映画会・健康診断・食育指導・4.5歳児遠足・食育指導
 11月 さつまいも堀り・みかん狩り・紙すき体験・天王橋交番訪問
 12月 クリスマス発表会・大根掘り
 1月 お楽しみ子ども映画会・個人面談・里芋掘り・歯科検診
 2月 節分集会・うどん作り
 3月 ひな祭り集会・クッキー作り・お別れ給食会・卒園式
 その他  集合会(週1回)・体操教室(隔週)・ECC教室(月1~2回)・サッカー教室(月1回程度)
避難訓練(火災又は地震/月1回)・お誕生日会(月1回)・健康診断(年2回)

5歳児ひまわり組に準備していただくもの

  1. 着替え(洋服上下・くつ下・シャツ・パンツなど一式:3セット)
  2. 汚れた衣類を入れるビニール袋(レジ袋):常時 3 枚
    *いずれも、汚して持ち帰ったら必ず補充してください。
  3. シーツバック / たて45cm × よこ55cm
    上部中央に5cm × 15cmの布を付けて大きく名前を書いてください。
  4. スモック(遊び着)
  5. 歯ブラシ・歯ブラシキャップ【現在は中止しています】
  6. ビニール袋〔大〕:1パック 持ち手がついているもの(年度始めのみ)
  7. 上履き:1足(バレーシューズ)
  8. 上履き入れ
  9. 布団につける名札 / 15cm × 5cm:2枚
    (アイロンプリントは、はがれやすいため不可です)
  10. バスタオル:1枚(夏期間のみ)
    ジュニア毛布:1枚(冬期間のみ)
  11. お手ふきタオル:2枚 ☆毎日持ち帰り
  12. 給食用布製ナフキン(40cm × 40cmくらい)☆毎日持ち帰り

*すべての物に名前を記入してください。
また、お子さまがわかるように目印(刺しゅう・ワッペン・絵など)等をつけるようにお願いいたします。

*アイロンプリントは、はがれやすいため推奨していません。
布団のシーツは園で用意し、卒園の際に返却となりますので、アイロンプリントは使用を控えてください。

*カバーは月曜日(週の始め)に付けていただき、週末に持ち帰り洗濯して下さい。

小学校就学までに身につけておきたい事

じぶんのことはじぶんでできるようにしましょう

  1. ひとりで、ふくをぬいだり・きたりできるようにしましょう。
  2. じぶんのもちものがわかり、みのまわりのせいりができるようにしましょう。(ランドセル・かさ・くつ・なふだなど)
  3. トイレはひとりでできるようにしましょう。

つたえたいことははっきり伝えるようにしましょう

  1. なまえをよばれたら「はい」とへんじができるようにしましょう。
  2. じぶんのなまえがはっきりいえるようにしましょう。
  3. じぶんのすんでいるばしょ、かようがっこうのなまえがいえるようにしましょう。
  4. 「おはようございます」「いってきます」「さようなら」「ただいま」「ありがとうございます」「ごめんなさい」などのことばがきちんといえるようにしましょう。
  5. 「トイレにいきたいです」「あたまがいたいです」などじぶんのしたいことやこまったことがはっきりいえるようにしましょう。
  6. はなしをするひとのほうをみてはなしがきけるようにしましょう。

規則正しい生活習慣を身につけましょう

  1. はやね、はやおきのしゅうかんをみにつけましょう。
  2. しょくじは、20ぷんぐらいでたべられるようにしましょう。
  3. じぶんのことを「ぼく」「わたし」といいましょう。
  4. おともだちをよぶときは、「くん」「ちゃん」をつけてよびましょう。

とうげこうをあんぜんにできるようにしましょう

  1. きめられた、つうがくろをまもって、とうげこうするようにしましょう。(いえからがっこうまでのみちじゅんを、にゅうがくしきまでにしっかりおぼえましょう。)
  2. みぎがわつうこう、どうろのおうだんのしかたをしっかりみにつけましょう。
  3. しらないひとにさそわれても、ぜったいについていかないようにしましょう。

そのほか

  1. ひらがなでかかれたじぶんのなまえをよめるようにしましょう
  2. じぶんのなまえをひらがなでかけるようにしましょう
+1